新 着 情 報
2011年03月07日
TIDES : 2011 オリゴヌクレオチドとペプチドに関する研究、技術および製品の開発
◆日時:2011年5月22日~25日
◆開催地:米国、ボストン
◆主催: IBC Life Sciences
◆日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/tides11/◆≪
会議概要≫
・オリゴヌクレオチドおよびペプチドの製造技術および製品開発
- 製剤原料および薬剤開発におけるCMCの課題克服のためのケーススタディアプローチ
・オリゴヌクレオチド治療薬創薬
- 薬剤らしい特性を改善し、前臨床および臨床開発を促進するための化学修飾、
デリバリー機序および細胞壁の探求
・分子診断のための核酸技術
- コンパニオン診断の開発と個別化医療に対する償還達成、法規制経路構築のための新たな戦略
・ペプチド創薬および開発
- 細胞内薬剤、デリバリー剤、および以前は“薬剤にできなかった”標的および疾患機序のモジュレータとしてのペプチドの時代の到来
◆お問い合せ先:
㈱グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3 アーシスビル
電話: 044-952-0102 FAX: 044-952-0109
conference@gii.co.jp
2011年03月07日
第7回 PEGS 2011- the essential protein engineering summit -
◆日時:2011年5月9日~13日
◆開催地:米国、ボストン
◆主催: Cambridge Healthtech Institute
◆日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/pegs11/
◆≪会議概要≫
・ファージディスプレイとイーストディスプレイ
抗体エンジニアリング
抗体最適化
・タンパク質発現の困難さ
タンパク質発現の最適化
抗体精製
・生物製剤の特性
タンパク質凝集と安定化
免疫原性
・癌治療用抗体
二重特異性抗体
抗体-薬剤共役
◆お問い合せ先:
㈱グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3 アーシスビル
電話: 044-952-0102 FAX: 044-952-0109
conference@gii.co.jp
2011年03月07日
第6回 中国の医薬品研究開発国際サミット
◆日時:2011年4月11-13日
◆開催地:中国 上海、グランドハイアットホテル
◆主催: IBC Life Sciences
◆日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/china-pharma11/
◆≪会議概要≫
・中国における変革と技術革新 - 中国のライフサイエンス業界における新たなステージ
・中国政府および医薬品業界リーダーから直接話を聴くチャンス
・中国における技術革新 - 第12期5カ年計画における中国政府の取り組みと投資
動向
・中国における技術革新ステークホルダー同士の対話
- 技術革新はどこからはじまるか~国内か海外か
・変革と技術革新:バリューチェーンの格上げ
◆お問い合せ先:
㈱グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3 アーシスビル
電話: 044-952-0102 FAX: 044-952-0109
conference@gii.co.jp
2011年02月22日
アジレントがガスクロマトグラフ用ヘッドスペースサンプラを発表
アジレント・テクノロジー株式会社(社長:梅島 正明、本社:東京都八王子市高倉町9番1号)は、ガスクロマトグラフ用ヘッドスペースサンプラ「Agilent 7697A ヘッドスペースサンプラ」を発表します。アジレントのオートサンプラ (ALS) 技術を元にした「7697A ヘッドスペースサンプラ」は、液体や固体試料に含まれる揮発性化合物を、分解または損失することなく、ガスクロマトグラフに導入するための優れた前処理装置です。
ヘッドスペースサンプリングを用いることにより、さまざまな状態のマトリックス(夾雑物)から、揮発性化合物を直接ガスクロマトグラフやガスクロマトグラフ質量分析装置(GC/MS)に導入することができます。この手法は、パージ&トラップなどの他の注入手法と比べると簡単で、標準的な液体注入よりも機器を清浄に保つことができます。
以下のようにさまざまなアプリケーションに対応する「7697A ヘッドスペースサンプラ」は、多様な業界で使用することが可能です。
*医薬品の品質保証および品質管理
*水に含まれる揮発性物質の同定などの環境分析
*血中のアルコールや揮発性物質の検出などの法医学分析
*香味料や香料のプロファイリング
*ビールなどの飲料に含まれる揮発性物質の検出などの食品安全性分析
◆プレスリリースURL
→ http://tinyurl.com/4keqdsr
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◆お客様からのお問い合わせ先:
アジレント・テクノロジー株式会社
お客様窓口 電話:0120-477-111
2011年02月21日
タカラバイオ:米国子会社のクロンテック社が迅速かつ簡便に遺伝子発現の制御を行える新製品を発売
タカラバイオ株式会社(社長:仲尾功一)の子会社であるクロンテック社(カリフォルニア州マウンテン・ビュー市)は、迅速かつ簡便に遺伝子発現の制御を行うことができる研究用試薬「Tet-Express Inducible Expression System」(以下、Tet-Express)を開発しました。当社グループは、本製品を2月18日に全世界で発売します。
クロンテック社は、遺伝子が細胞内で発現するタイミングやその発現量を厳密に制御することができる研究用試薬として、1996年よりTetシリーズ製品を販売しています。Tetシリーズ製品は、がん遺伝子の機能解析など、動物細胞を用いた遺伝子の機能解析研究における有用な実験手法として広まっており、現在は同社のコア製品群の1つとなっています。
【製品概要】
製品名 : Tet-Express Inducible Expression System
製品コード : 631169
価格 : 180,600円(税込)
URL http://tinyurl.com/4bxtz42
製品・サービスの詳細やご購入については、当社営業部営業企画担当(TEL:077-543-7231)にお問い合わせください。
【この件に関するお問い合わせ先 】: タカラバイオ株式会社 バイオインダストリー部
Tel 077-543-7212
2011年02月14日
受託CHN元素分析のご案内
大学で長年元素分析に従事して得た知識や技術を研究者に
役立てたいとこの度、さがみはら産業創造センター
インキュベーション施設にて元素分析の受託事業を始めました。
アカデミック低価格での分析を提供しております。
最新CHN分析 1件 2500円
旧式のミクロ分析 1件 1800円
サンプルは郵送していただき分析結果は電子メール添付にて
迅速に行います。ご依頼希望の方は以下へ詳細をお問い合わ
せください。
info@rabbit-sc.jp
ホームページは”アラビットサイエンス”で検索を!
http://www.rabbit-sc.jp
2011年02月10日
化学療法基盤支援活動キックオフシンポジウム
◆URL http://tinyurl.com/4h5mtn4
◆日 時:2011年年3月9日(水):13時より
◆場 所:京都大学 百周年時計台記念館
〒606-8501 京都府京都市左京区吉田本町
◆開催趣旨: 分子標的抗がん剤開発を指向した「化学療法基盤支援活動」を知ってもらい活用してもらうための情報発信
◆問い合せ先:京都大学大学院薬学研究科 医薬創成情報科学専攻システムケモセラピー・制御分子学分野
掛谷秀昭
〒606-8501 京都市左京区吉田下阿達町46-29 Phone: 075-753-4524
2011年02月09日
第27回環境セミナー「限界に挑戦する有機合成化学-基礎からプロセスまで」
◆日 時:平成23年2月23日(水) 14:00~16:45
◆URL http://bit.ly/gYVmFh
◆会 場:新潟大学ベンチャー・ビジネス・ラボラトリー 1階サイエンティフィックビジュアライゼーション室
◆概 要:①14:00~15:15 「高活性パラジウム触媒の開発研究から見たクロスカップリング反応の過去,現在,未来」
講 師:新潟大学工学部化学システム工学科 助教 星 隆 氏
②15:30~16:45 「医薬品合成における製造プロセス開発事例」
講 師:日産化学工業㈱物質化学研究所合成研究部 高橋 泰裕 氏
◆主 催:新潟地方化学工学懇話会、新潟大学
◆問合せ先:新潟大学地域共同研究センター (新潟市西区五十嵐2の町8050)
Tel.025-262-7553 Fax.025-262-7577
2011年02月09日
第45回 未来医療イノベーションセミナー
◆第45回 未来医療イノベーションセミナー ~生物発光イメージングの最前線~
◆日 時:2011年2月15日(火) 16:30~18:00
◆場 所:北海道大学 医学部学友会館「フラテ」1階 大研修室
◆問い合わせ:未来創薬・医療イノベーション推進室
〒001-0021 札幌市北区北21条西10丁目 北海道大学創成研究機構
TEL:011-706-9188=F011-706-919
2011年01月27日
第2回 ナノバイオ創薬研究シンポジウム
◆URL: http://tinyurl.com/4hm9w6m
◆プログラム概要: http://tinyurl.com/4vflymz
◆開催日:2011年3月5日(土)
◆時 間:13:00 ~ 17:10(講演)、17:30~ 19:00(懇親会)
◆会 場:京都大学薬学部 記念講堂
◆主 催:京都大学大学院薬学研究科 革新的ナノバイオ創薬研究拠点
◆参加費:シンポジウム(参加無料、事前登録不要)・懇親会費:2000円
2011年01月25日
創薬研究推進のための国際フォーラム・イン・関西 2011
◆URL:http://tinyurl.com/4jsplb4
◆日 時:2011年2月18日(金)
◆場 所:大阪新阪急ホテル(大阪府大阪市北区芝田1-1-35) 2F 花の間
◆参加費 :フォーラムのみの場合 無料 ネットワーキング参加の場合 2,000円
◆参加申込: 事前登録制で定員になり次第締め切ります。(ネットワーキング参加は2011年2月15日(火)まで)
◆問合せ先 :創薬研究推進のための国際フォーラム・イン・関西2011運営事務局
TEL: 06-6879-4875 FAX: 06-6879-4208
E-mail: forum0218@uic.osaka-u.ac.jp
2011年01月13日
ワコム 液晶ペンタブレットを使用して医療現場のコミュニケーションを促進する新しいソリューションを発売
株式会社ワコムは、医療機関におけるコミュニケーションの促進を実現するソリューション3種類を本日1月12日(水)より発売します。
今回当社が発売するソリューションはいずれも手書き入力に対応しています。当社の液晶ペンタブレットと併せて利用することにより、コンピュータ上の診断画像や資料に手書きの書き込みが直感的にできるようになります。この機能をこれらのソリューションで活用すれば患者の方々に対する診察の説明をより分かりやすく行えたり、カンファレンスなどでの情報共有をさらに促進させたりすることができます。
また、診療科ごとに個別に導入できますので、院内システムのような大きな費用をかけることなく、現在の環境に追加して利用できます。
当社はパートナー企業と連携を図りながら、これらのソリューションを液晶ペンタブレットと共に使用する効果について訴求し、全国の中核病院や地域の診療所を中心に、コミュニケーションのニーズに合わせた提案/販売活動を行っていきます。
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1.「電子カルテ用シェーマ画像集」
体の部位/臓器などが400箇所以上に渡って詳細なスケッチで描かれたシェーマデータ集。液晶ペンタブレットにこれらのシェーマを表示させ、患部の場所や状態について手書きで注釈を書き入れながら患者の方々への説明に使ったり、その内容を診察記録として残すことができる。電子カルテなどの院内システムにシェーマ画像集を登録すれば、患者情報の一部として管理や閲覧が簡単に行え、看護師や他の診療科の医師とも共有できるようになる。
想定する用途:
患者や医療スタッフに対して患部を詳細に説明する資料、診察記録など
対応システム:
Windows 7/Vista/XP、Mac OS 9以降
価 格:
オープン
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2.「C-Board(シーボード)」
医療機関で行われるカンファレンスや研修医に対する講義を行う際に、PCをホワイトボードのように利用できるソリューション。液晶ペンタブレットと組み合わせて使うことにより、描画エリアに手書きの図や注釈を書き入れたり、診断画像を表示させてコメントを書き入れたりすることができる。この内容を大型ディスプレイに出力することで、参加者がその内容を同時に見ることができ、情報共有の促進が期待できる。書き込みを含む表示内容を音声と共に録画する機能も備えており、参加できなかった人との情報共有も効果的に行える。
想定する用途:
PCを使用して行う会議での板書、資料への書き込み/記録など
対応システム:
Windows 7/Vista/XP
価 格:
オープン
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3.「ドクターカンバス・プレミアム with G700SE」
患部を撮影するためのデジタルカメラと、撮影した画像への描画機能/画像管理機能を備えたアプリケーションで構成される。医師が撮影すると、画像は自動的にアプリケーションに無線で送信される。この画像を液晶ペンタブレットに表示して、注釈やスケッチなどの診察情報を手書きで書き入れることが可能。医師と患者の方々が画像を一緒に見ながらコミュニケーションを取ることができるため、インフォームド・コンセントの質を向上させることが期待できる。また、画像管理は平易な操作で行えるため、医師は診察に集中することができる。
想定する用途:
患者への説明、診察の記録、画像管理など
構 成:
・株式会社リコー製デジタルカメラ「G700SE」
(医療機関での使用に耐えられるように耐衝撃性と耐薬品性を持つモデル)
・タブレット対応描画/簡易画像管理
アプリケーション「ドクターカンバス・プレミアム」
無線方式:
無線LAN IEEE 802.11b/g または Bluetooth Ver.2.1+EDR
対応システム:
Windows 7/Vista/XP
価 格:
オープン
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※各ソリューションとも当社の液晶ペンタブレット(サインタブレットを除く)に対応しています。液晶ペンタブレットとセットでも、ライセンスのみでも購入できます。
■この発表に関するお客様からのお問い合わせ先■
株式会社ワコム ソリューション営業部 医療営業グループ
電話:[東京] 03-5309-1505、[大阪] 06-6374-0074
Eメール:pl(at)wacom.co.jp
■この発表に関する報道機関からのお問い合わせ先■
株式会社ワコム 広報グループ
電話:03-5309-1501
Eメール:wacom-pr(at)wacom.co.jp
株式会社ワコムPR事務局(株式会社サニーサイドアップ内)
担当:増子、吉田、杉山
電話:03-6894-3200
Eメール:wacom(at)ssu.co.jp
2011年01月12日
Generics & Biosimilars Asia 2011(ジェネリック医薬品/バイオシミラー国際会議 )
◆日時:2011年3月 3日~4日
◆開催地:シンガポール アマラ・ホテル
◆主催: IQPC
◆日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/generics-biosimilars11/
◆≪会議概要≫
アジアにおいて手頃な医療に対する需要の高まりに乗じて、各国政府はジェネリック
医薬品やバイオシミラーの製造、処方を推進しています。このGenerics &
Biosimilars Asia 2011会議では技術革新企業やジェネリック医薬品メーカーの双方
が直面する問題の多くを取り上げる予定です。参加者の皆様には、アジアの発展を続
ける医薬品業界において、市場へのアクセスや薬価、償還など、同じような課題に直
面する同業者とのネットワークづくりや意見交換にお役立ていただけます。
◆お問い合せ先:
㈱グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3 アーシスビル
電話: 044-952-0102 FAX: 044-952-0109
conference@gii.co.jp
2011年01月12日
The Safety Continuum In The Medical Product Life Cycle( 医療用品ライフサイクルにおける安全性の継承 )
◆日時:2011年2月21~23日
◆開催地:シンガポール、シェラトンタワー
◆主催: IBC Asia Limited
◆日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/safety-continuum11/
◆≪会議概要≫
このカンファレンスでは各国の専門家が医薬品の市販前治験から市販後の安全性監視
/ファーマコビジランスにいたるまでの医薬品ライフサイクルにおいて直面する重大
な安全性の課題を克服するための戦略と、すべての段階を通じたリスクマネジメント
の応用について説明します。
◆お問い合せ先:
㈱グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3 アーシスビル
電話: 044-952-0102 FAX: 044-952-0109
conference@gii.co.jp
2011年01月12日
OTC Pharma Asia 2011(アジアOTC医薬品学会)
◆日時:2011年2月17~18日
◆開催地:シンガポール、Pan Pacific Hotel
◆主催: IBC Asia Limited
◆日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/otc-pharma-asia11/
◆≪会議概要≫
OTC Pharma Asia Summitは、OTC医薬品専門家の方々に業界のリーダーから学ぶ機会
を提供し、OTC医薬品のマーケティング、販売、価格設定、ブランディング戦略にお
ける最新の技術革新動向について議論する場を提供するべく企画されました。
2日間にわたって、参加者はOTC医薬品市場における消費者動向や投資回収率戦略を探
求します。
◆お問い合せ先:
㈱グローバル インフォメーション
〒215-0004 川崎市麻生区万福寺 1-2-3 アーシスビル
電話: 044-952-0102 FAX: 044-952-0109
conference@gii.co.jp
2010年12月27日
第80回例会 「ハイパフォーマンスコンピューティングによるバイオ・創薬シミュレーションの新展開」
◆URL http://tinyurl.com/2mgzpu
◆日 時:2011年1月31日(月) 13:30~18:15
◆会 場: 大阪国際会議場 11階1102号室
(大阪市北区中之島5-3-51 電話06-4803-5555
◆主 催: 近畿化学協会コンピュータ化学部会
◆協 賛: 近畿化学協会、CBI学会、日本化学会近畿支部、有機合成化学協会関西支部
◆申込締切 :定員(40名)になり次第締め切り
◆参加費: 近畿化学協会コンピュータ化学部会員・
近畿化学協会学識会員(大学・公設研究機関所属):無料、
近畿化学協会法人所属会員・協賛団体所属会員:5,000円、
会員外:10,000円、懇親会:3,000円(何れも消費税、テキスト代含む)
◆申込方法: 標記行事名を題記し、1)参加者氏名、2)勤務先(所属、役職)、
3)連絡先(住所、電話、E-mail)、4)懇親会参加の有無、5)会員資格、
6)送金方法(予定日)を明記のうえ、下記宛にお申し込み下さい。
参加費は当日お支払いください。
※参加決定者には参加証を送付致します(1月中旬)。
◆申込・お問合先: (社)近畿化学協会コンピュータ化学部会
〒550-0004 大阪市西区靭本町1-8-4(大阪科学技術センター)
Tel.06-6441-5531 Fax.06-6443-6685 E-mail:mail (atmark) kinka.or.jp
2010年12月22日
第14回生体分子の化学
◆URL http://tinyurl.com/27onzo5
◆日 時 : 2011年1月21日(金) 13:00-17:30
◆場 所 : 独立行政法人理化学研究所 鈴木梅太郎記念ホール
◆主 催 : 独立行政法人理化学研究所(伊藤細胞制御化学研究室)
協 賛 : 日本化学会、日本薬学会、有機合成化学協会
◆問い合わせ先]:独立行政法人理化学研究所 伊藤細胞制御化学研究室
〒351-0198和光市広沢2-1
Tel.: 048-467-9430 ; Fax.: 048-462-4680
2010年12月10日
第3回 AsiaTIDES 2011
◆日時:2011年3月2~4日
◆開催地:シェラトン都ホテル東京
◆主催: IBC Life Sciences
◆日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/asia-tides11/
◆≪会議概要≫
包括的な最新情報。
・ 薬物送達技術: 細胞内標的化、化学的修飾、経口送達、リポゾーム送達、ナノ粒
子送達
・ Santaris、microRNA、東京大学によるmicroRNAの解説
・ Oligo Safety Working Group、ICHS6、Regadoによる規制上の考慮条件とガイダン
スのアップデート
・ 臨床前データ、治療候補化合物に関する貴重なデータ
・ siRNAとペプチド療法の送達に関する課題とソリューション
◆お問い合せ先:
㈱グローバル インフォメーション
〒215-0021 川崎市麻生区万福寺 1-2-3 アーシスビル
電話: 044-952-0102 FAX: 044-952-0109
conference@gii.co.jp
2010年12月10日
第18回 Molecular Medicine Tri-Conference (分子医学学会:2011年)
◆日時:2011年2月23-25日
◆開催地:米国、サンフランシスコ
◆主催: Cambridge Healthtech Institute
◆日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/tri-conference11/
◆≪会議概要≫
最先端の研究概要とともに、動向分析を交えた科学学会です。分子医学は将来的に大
きく期待されていますが、現時点での研究成果を求める声が患者や企業などから絶え
ずあがっています。この学会は「いつか」を「今」に変えるツールを見つける場で
す。
◆お問い合せ先:
㈱グローバル インフォメーション
〒215-0021 川崎市麻生区万福寺 1-2-3 アーシスビル
電話: 044-952-0102 FAX: 044-952-0109
conference@gii.co.jp
2010年12月10日
第8回 High Content Analysis
◆日時:2011年1月11~14日
◆開催地:米国、サンフランシスコ
◆主催: Cambridge Healthtech Institute
◆日本語公式サイト:http://www.gii.co.jp/conference/high-content11/
◆≪会議概要≫
ハイコンテント分析(HCA)アプリケーションおよび技術をもっとも広く網羅した学
会です。
◆お問い合せ先:
㈱グローバル インフォメーション
〒215-0021 川崎市麻生区万福寺 1-2-3 アーシスビル
電話: 044-952-0102 FAX: 044-952-0109
conference@gii.co.jp
